合同練習があるわけで、珍しく私の方からミニ助に声をかけてみた。「CD聞いて一緒に本を読んでみる?」「・・・音読でいい?」「いいけど」「英語だけでいい?」「いいんじゃない?」というわけで「妖精の牝牛」をひたすら英語だけでどんどん読んでいくミニ助。ま〜・・・ほ〜・・・これが息子ねえ。びっくりだなあ。ほんと自分の息子っていう実感がわかないわい。ま、いっか。いろいろあるしぃ〜〜〜(こんなに適当でいいのだろうか)今日の1冊:「妖精の牝牛」