ピリリと辛いで行け、なんて昨日書いたけれど、辛すぎ。ほんっとにもう・・・この口調、どうにかならないの?と思うけれど「育てたように子は育つ」なら、私と夫が育てた結果がこうなのだろう。どうしたものだか・・・。遊ぶのは非常に楽しそうに遊んでいるけれど、なんとなく主導権をとりたがる雰囲気。あ〜、もうこんなことは気にしないで、子供らに任せておけばいいのだ。子供は子供同士ぶつかりながら成長していくはず。過干渉はいかんぞ。今日の1冊:「妖精の牝牛」