子供にもいろんな子がいる。そのことを子供自身がわかっていかなくてはいけない。親がわからせるのでなくてね。子供の世界だって毎日いろんなことが起きるのだ。それは当然のことで、楽しいことばかりでもない。それも子供自身が体験してわかっていくことだ。親が我が子を悲しいところから引き上げようと無理矢理してはいけないのである。悲しい時は悲しいままに。求められたら抱きしめて。ほんっと反省だわ。今日の1冊:「世界遺産探検大図鑑」