S嬢とミニ助の会話。どこかの夢の国にいるらしい。空想だけで話はどんどん進む。どんどん進んでケタケタ笑って、実に楽しそうだ。いつまでこうして笑っていてくれるのか・・・。いつまでも、と願ってしまうけれどもね。今日の1冊:「はだかのダルシン」