授業参観に行った。 ミニ助はクラスで「お笑い3人組」と言われている子の1人らしい。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ・・・。
参観は国語とのことだったが、お話の絵を見ながらそれは誰が何をしているところなのかを発表するというもの。 「これは三匹のこぶたです」 「これは大きなかぶです」
う〜ん、小学校1年生に誰が何を、どういう風にしているかを説明しろっていうのはそんなに難しいことなの?
ところがお笑い3人組だけは「誰が何をどのように」が言えたのだった。 そしてそのあとそれを身体で表現するわけだが、その表現の仕方があまりに面白いので「お笑い3人組」になったらしい。 う〜む、これは我が子か?と思うぐらいのはじけ方。 ま、いいんですけれど〜。
人に物を伝えることのできない子が増えている気がするので、それを考えてこういうことをしている、と先生。 確かにミニはラボに行っているので、こういうのはお手の物だろう。 なかなか笑えました。
今日の1冊:「ゴッホとゴーギャン」
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