微熱があるからなのだろうか、朝からずっとグズリン君。 すごい熱にでもなれば、解熱剤を飲み、布団に横になるところなのだろうが、そうでもないので、本人は遊ぶ気満々なのに、ママに止められるからだ。 あ〜うごきて〜〜〜〜!という彼の心と体の叫びが聞こえる。
男の子って結局ある程度激しく身体を動かすことでしか発散できないものがあるんでしょうね。 ミニは部屋でサッカーやら戦いごっこやらをやりたいわけで、それはやめてちょーだい、の私なんだもの。
早くみんな調子よくなり、普通の生活に戻りたいな。 疲れちゃったでございますよ。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
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