英会話教室でまたまたミーティングだったのだが・・・。 塾の話しもし、ほとんどの塾でやはり私が非常にミニに力を入れて勉強をさせているかの如くに受け取られたようだという話をした。
すると英会話教室の先生の奥様が大笑いをして「もう〜、お気持ちお察ししますだわ〜。先に○○ちゃん(私ね)のキャラクターをまず見せておいて、それから話したら〜」ですと。 そりゃー無理でんがな(笑)。 初めての教室に行くわけで、こちらだって畏まってるわけだから。 この教室にはミニが2歳半からお世話になっている。 私がいかにミニに対して何もせず、ミニが勝手にこうなったかを知って下さっている。 だから本当に楽にお話しができるし、わかってくださるのだが、普通はこうはいかないものね。
私の悩みは今の時点では他の親御さんからみたら「贅沢な悩み」でしかないのだ。 誰にもわかってはもらえない。 ま、それを言ったら、人の気持ちなんて他人にはわからないんだけれどね。 って・・・・そうだった。 いっつも私はそう思っているじゃない。 人の気持ちはわからなくて当然。 だからわかってもらうことを期待しないことだ。 あらま〜、やっぱり書いているうちに気持ちの整理ができました。 そう思えば気楽よ! あ〜、私って単純。
今日の1冊:「ナーサリーライム」
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