今日は個別指導で有名な○○義塾へ行ってきました。 ミニ助は「保護者さまへ」と書かれた説明文(当然ルビなし)をガンガン読んでしまい、室長なる方が「えええええ?」 私だって「えええええ?」ですってば。
「目標」「作成」「方法」「教室長」「入会時」「無理」「経験」を読んで「実績」が読めなかったんだよね。 そこで止まってしまったのだけれども。 漢字だけを読めるんだったらそういう子はいるけれども、文章として読む、つまり読解する力というのがミニには既にある程度備わっている、らしい。 体験したのは小学校2年生用の国語と算数のテキストだったが、ひとつも間違えずにスイスイと進んでいく。
どうしたらいいんだろう。 親はこういう子を持ったら、どうしてあげたらいいのだろう。 愛情はいくらでも与えることはできる。 でも・・・勉強の面でどうしてあげたらいいのか、私は専門家ではないのでわからない。 ほんとにどうしたらいいのかなあ・・・。
今日の1冊:「ヒマラヤの笛」
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