体操で、同じクラスのK君と一緒になる。 いや〜2人ともなんて楽しそうなんでしょう。 互いにふざけたりしながらなんとなく気が合っている様子がこちらにもわかって、いい感じ。 ママとも少しお話しし。 「なんか楽しそうじゃない?Kってば、ミニ君来てるかなあってそればっかり気にしてたのよ」と。 そっかそっか、ありがとう、嬉しいわ。 体操でも英会話教室でも、お友達はどんどん増える。 ミニはいいわね。 私も自分自身が小さい頃、こういう子だったら良かったな、なんてちらっと思ったわ(笑)。
英会話では例によってパワー全開。 あの長セリフはやっぱりもう覚えてしまっていて、何だか言い出しだから「何それ」と聞いたら「S君のセリフ」だって。 いいから・・・人のまで覚えなくて。
何度も思うけれども、子供の才能には限界がない。 子供は自らに限界を設けない。 親が「まだできないだろう」と思うからできないのであって、最初から「わかるだろうな」って思っていれば本当にわかったりするのだ。 いつまでもこういう時期が続くわけではないけれど、ね。 ミニといると楽しいのはこういう面白さもあるからなのかもね。 って・・・ヨーダの真似して壁にぶつかっては倒れをするのはやめなさ〜〜〜い!!!
今日の1冊:「21世紀こども人物館」
|