いや、こちらは怒っているのでなく、有難いというか、感心してます。 vodafoneショップへ行き、auショップへ行き、ずっと退屈だったろうに付き合ってくれたミニ。 君ってこういうところはとても大人っぽいよね。 そう育ててしまったのか何なのかはわからないけれど、助かります。
君は既に立派な1人の人間で、人格も何もかも私たちとは別の個なんだよね。 そして君のような個を持った、一つの命が今日また奪われてしまったの。 ママは犯人が許せないの。 もし君だったら? ママは狂ってしまうだろうと思う。 罪を憎んで人を憎まずと言うけれど、そんなことできない。 犯人には犠牲になった子と同じ恐怖を味あわせてやりたい。 それでもなくなった命が戻ることはなく、だからこそ人は神に救いを求めるのだろうけれど。
この世が神の摂理でできているのだとしたら、何故あの子が殺されなくてはならなかったのか、誰か教えてくださいな。
今日の1冊:「ぽととんもりのゆうびんきょく」
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