何がって「日本の歴史」 蘇我入鹿が殺されるとこも、戦国時代のマットのとこも、とにかくじ〜〜〜、なのだ。 源義経や平知盛のとこなんて、覚えているから大興奮。 へ〜、である。
関が原の戦いではどっちが西でどっちが東という話から始まって、延々と説明。 それをまた聞いてるのだから面白い。 話しながら、つくづく子供には境がないのだと思わされる。 子供だからわかりっこない、とか、子供には無理って、あれは絶対親が勝手に決めてることだわよね。 子供には無理って決め付ける前に、ちゃんと向き合ってあげたらいいのにって思ってしまうわ。 いやほんと。(と、偉そうに人前では言いませんが・・・。いえ、言えるほど偉くもないしね)
今日の1冊:「ブレーメンの音楽隊」
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