私はもう少し利己的になってもいいのかな?なんてふと思う。 ものわかりのよい、みんなに優しい人(違うけどさ(笑))でなくても。 「うちの息子に何するのよ!」というような部分がもう少しあってもいいのかもしれないね。 なんて、ふと思いましたよ。 特に君にこれから降りかかる様々な試練を思うと。
なんていじわるなこと言うんでしょう、という子には「やめて」と言っていいのかもしれないし、それこそ「はい、さようなら」もありうるのかも。 でもなあ・・・やっぱりそれじゃあ我が子が可愛いだけのバカ親になりそうな気もするし。 サジ加減が難しいってとこかしらね。
今日の1冊:「らちとらいおん」
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