ん〜、やっぱり見てるとハラハラするなあ。 どこからどこまでが「ごっこ」で、どこからどこまでが本気なんだろう。 ミニはこの頃戦いごっこに参加する。 思い切り相手を蹴ったりしていることもある。 それでも双方泣きもせず延々と繰り返し、また次に会った時には戦いごっこに突入しているのだから、楽しんでいるわけだよね。
これができるのは今だけ。 今やっておかないと将来力加減が本当にわからなくなるだろう。 だからどうみても痛そうでも、本人が痛いとでも言ってこない限り、口を出さずに見守っているのだが・・・やっぱりそれはそれでなあ。
いや、本人が楽しんでいるのだから、ほっとくしかない。 そうなのだ。
今日の1冊:「ナーサリー・ライム」
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