発表会でございました〜〜〜。 ってなわけで、ベストのスーツにネクタイでミニ的に正装(笑)。 でも男の子達は結構ラフな格好で来てたなあ。 そんなに頑張らなくても良かったかも。 でもね、一生一度の初めての発表会だから、いっか。 (たぶん来年も同じ服を着るのだ・・・)
発表会自体は頑張りました。 子供にストレスを与えてはいけないかなあと思いつつも、こういう状況から得られる何かがあるはずだ、とも思うし。 去年までのミニなら何でもへらへら笑ってしていただろうことでも、今年は自ら「できる」「できない」を口にしたりもする。 いろいろなことがわかってきただけに本人が考え込んでしまう部分が出てきたということなのだろうなあ。
しかしミニは得である。 来年からはこうはいかないだろうが、幼稚園児で実は年長なのに、もっと小さく見えるせいか、会う方会う方「可愛い」と言ってくださる。 小柄な男の子も悪いことばかりではないのだ、ね(笑)。
今日の1冊:「ナーサリー・ライム」
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