お友達に貸し出していたサンダーバードが帰ってきたと思ったら、それにかかりきり。 実写の方ですよ。 私に言わせれば〜〜、アランのあの顔はないんじゃない?とか、いくらなんでも子供だろうとか、なにもベン・キングズレーがこんな役をしなくても、等々言いたいことは沢山あるのだが、そういうことは全部おいといて、ミニにとってはと〜〜っても楽しいらしい。 久しぶりにサンダーバードの玩具も全部持ち出して、ああでもないこうでもないと遊んでいる。 ほんっと、玩具を無駄にしない子だ。
ピアノは・・・う〜む。 これでいいのかな、だけれど、いいのだと先生が言ってるわけだし、いいのだろう。 あと少し。 これが終われば少しは気分が落ち着くかな?
今日の1冊:「寿限無」
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