ラボ。 ミニはとても楽しそうに終了、かと思ったら、珍しく自己主張し、ジャンケンで負けたくせに、決められた役をやらなかったという。 う〜ん、それはそれでどうかと思うのだが、やはりどうしても譲れないという部分が出てきたのは悪いことではない。 周りとどう折り合いをつけられるようにしていくかが問題なのだ。
先生と話していて私は涙。 お友達のことを考えていたらつい。 五体満足というのは本当に有難いことだ。 どれだけ有難いことかは、それを失ったみなくては実感できないことなのだろう。 頑張って欲しい。 何もできないけれど、応援しているから。 あなたの気持ちを理解してあげることはできないけれど、手助けが欲しい時はいつでも言ってね。
今日の1冊:「ナーサリー・ライム2」
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