「いや〜、惜しかったんだよね〜、キックは良かったんだけれどね〜」と、これはミニほんにんの弁(笑)。 さすがにバタフライは受からなかったようで。 4段階で色々な項目があり、全てAにならないと合格しないのだが、全てBで止まってしまった。 ま、いっか。 これ以上急いで進級されても困るしね。
子供って友達のことはどう考えているのだろうなあ。 誰々ちゃんは好きとか、誰々君は好きとか、家では良く言うけれど、その好きってどういう感覚なのだろう。 大人だと話していて楽しいとか、フィーリング(古語?)が合うとか、いろんな言い方ができるだろうが、子供の「好き」はどうなのだろう。 子供は子供なりに小さな社会を作っていくのだろうが、なるべくなら平和な状態であって欲しいと思うもの。 みんな仲良く、なんてなったら素敵だろうな。 そうありたいよね。
今日の1冊:「It's a Funny Funny Day」
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