「パパに会えなくて寂しい〜」と泣く息子。 その様子をみながら、何があってもこの子を守らなくてはと思う。 そしてこの子を悲しませたくないと思う。
我が子に手をあげ、ましてや虐待ができる人というのを私は信じられない。 誰よりも親を求める子供達。 そんな存在を虐待できるなんて、既に心が人間ではないのだ。
あまりミニが泣くので、思わずこちらまでじ〜んと来てしまったり。 (夫がいないことにではなく・・・って違うでしょ(笑))。
私は君を守るよ。 その必要がなくなるまでずっとね。 いつか君が自らここを飛び立つ日までずっとね。 頑張って成長しようね、ミニ君。
今日の1冊:「アメリカンライフ」
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