インフルエンザ2回目。 前回泣かなかったことを私は夫の帰宅前にメールで知らせた。 夫が帰宅するとミニが飛んでいって「僕はインフルエンザで泣いたでしょうか、泣かなかったでしょうか」と、聞いたのである。 「泣かなかった」 「何でわかったの?」 「クリニックの先生がパパに電話してくれたんだよ。ミニ君偉かったですよ〜って」と、夫。(もちろん大嘘である(笑))。
今回も泣かなかったミニが最初に言ったことは「また先生がパパに電話してくれるかなあ」だったのだ。 わっはっはっはっは。 これを夫に話すと夫も大うけ。 「ほんっと、可愛いな。本気で信じてるんだ」と。 ピュアなミニが可愛くて仕方のない様子でした。
今日の1冊:「ジャックと豆の木」
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