ますます変わりつつあり。 何とこの頃自分で「何々が食べたい」などと言うのである。 これのどこが不思議なのか、なんて思っちゃいけません(笑)。 我が子は食べないので有名であり、食にほとんど興味がないのじゃないかって思っていたのだから。 それが「僕は○○」が食べたい」と言ってくれるわけだから、母は嬉しい〜〜〜。
夫も「やっぱり辛抱だよなあ。投げられても何してもね」と。 そう、ミニは8ヶ月の頃始まった離乳食も全部床に投げ飛ばしていたのである。 その後もずっとそんな調子で食べることなんてどーでも良かったのである。 それが「○○食べたい」だもんなあ。 しかも今朝なんて朝食を自分で全部食べたしね。 嬉しいことでした。
今日の1冊:寝るのが遅くなり、無し。
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