子供ってすごいなあ。 昨日に引き続いて「エピソード5」を鑑賞。 4も5もずっと英語音声に日本語字幕なんだわよね。 全然平気なのよ、これが。 でもって、ちゃんとストーリーを把握してるわけ。 人の名前も全部覚えてるわけ。 これってさ・・・。
やっぱり子供の能力に勝手に枷をつけてるのは親だよなあって思う。 子供だからどうせわからないとか、この程度、とかね。 だって頭にインプットされている情報量は親よりは少ないかもしれないけれど、記憶力に関しては親の数十倍はいいだろうことは、どの親だって感じるわけでしょう? だったら自由にやりたいようにやらせてみたらいいってほんとに思うわ。 あれも駄目、これも駄目というより、あれもこれもやらせてみよう、だわよ。 こんな時期は今だけなんだしね。
というわけで、楽しく5の鑑賞も終了。 「ママ、明日は6ね!」 ・・・・・・・・・・。 へ〜い。
今日の1冊:「ごちゃ混ぜカメレオン」
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