いや〜、ミニはほんとにこの従兄弟(私の甥っ子)が大好きなのだわ。 会えるとなると、その前からエキサイトし。 会えたら会えたでもうべったりで離れないし。 甥っ子は優しい子だから、ミニの面倒をちゃんとみてくれるし。 こんな時がくるなんて思いもしなかったけれど、いいなあ。
まあ仲がいいのもしょっちゅう会うわけではないからで、これが兄弟ともなるとこうはいかず、喧嘩三昧だろうとも思うけれど。 たまにしか会えなくても、親族であるということ、普通の友達とは違うということを互いに感じているんだろうなあ。 良かった良かった。
別れる時に、ちょっとブルーになったミニ。 「H君と離れるのが寂しかったの」とあとで言っていました。 そっかそっか・・・(..、)ヾ(--*)ヨシヨシ。 ってさ、猫になるのはやめなさい(笑)。
今日の1冊:「おだんごぱん」
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