| 2004年04月29日(木) |
ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ |
実家で母にサッカーと相撲の相手をしてもらい、またまたハイテンション。 この頃は動くのが大好きなようだ。 さすがの母も「もう駄目〜」と悲鳴をあげる。 うっふっふ。 ね、これだから、同年代ぐらいのお友達と長い時間合わせる必要があると思えるでしょうが? 体操でもプールでもいいが、同じぐらいに動ける子と遊ぶことはとっても重要なのだ。 私や祖父母(ミニにとってのね)、ファミリーの存在はとても重要だろうが、それとはまた別。 友達とからしか吸収できないものも絶対にあるからね。
さて「ゴッホとゴーギャン」を一人で読破したミニ。 夫との電話で延々とゴッホの人生を語っておりました。 「ヴィンセント・ヴァン・ゴッホはねえ・・・」です。 ポール・ゴーギャンもOK。
フレディー・マーキュリーもブライアン・メイもジョン・ディーコンも、ロジャー・テイラーも全部フルネームで言うのだから、カタカナの名前が苦手な子にはならないかも。 世界史いこう、世界史(笑)。
今日の1冊:「どんなに君が好きだか、あててごらん」
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