お友達はお子さんのいる時にはビーズはできないと言う。 邪魔されるのだそうだ。 綺麗な石が並んでいれば子供は触りたがるよね。 特に女の子はそうらしい。 で、話し掛けられれば集中もできない、と。
私はミニがいてもビーズができる。 何故ならば、ミニは男の子だから、私の手元を触ろうとはしたがらない。 自分がビーズを編みたいとも言わない。 今はビーズの石の名前なんて覚えちゃおうとしていて、そっちには夢中になっている。 「ママ〜、それって何て言うの?」 「べりドット」 「ふ〜ん、じゃあ、これは?」 「ロードナイト」 「ふ〜ん」 「(/||| ̄▽)/ゲッ!!!、丸小が落ちた」 「丸小って何?」 「小さな粒のビーズのこと」 「僕拾ってあげるよ!」
と、ひっじょ〜に役にたってくれているのだ(笑)。 細かい丸小をカーペットの毛足の中から探すのは大変。 何故かミニはいくつも拾ってくれる。 うっふっふ、助かる〜〜〜。 って、そのうちビーズ編みたいとか言われたどーするかな。 やらせておくか。
今日の1冊:「Noah's Ark」
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