幼稚園のあと、プールへ。 どっひぇ〜〜〜〜〜! みんなが「怖い」といってるコーチである。 だってねえ、3歳児4歳児の相手するのに、とにかくニコリともしないのである。 体格も水泳のコーチにあるまじき関取体型で威圧感たっぷり。 なんでこの級のコーチするのおおお? いつもは違うのに〜〜〜〜〜???
な〜んて親が勝手に思っているそばで、子供達は泳がされる泳がされる。 普段の2倍は泳いでるんじゃないか、というぐらい休み無し! ニコリともしないコーチのもと、遊ぶ間もなく泳ぐのだ。 ん〜これが原因で泣く子や「もうプールやらない」っていう子もいるという。 が、これぐらいでそう言ってるようじゃ駄目ってことなのかなあ。 3歳4歳ぐらいは、楽しくプールに来てくれればいい、と思うのだけれど・・・。 何も水泳の選手にしようってわけじゃないのだから。
最後までミニは頑張りましたが、終って出てきたらベタベタになってしまいました。 「ママが世界で一番好き」だって。 よしよし、よく頑張ったね。
今日の1冊:「マザーグース・ベスト」 相当気に入ったようです。
追記 そういえば、プールの前に自分の名前やら級やらを書いたカードを出すのだが、今日は自分で書いていた。 まさかな〜と思ってみていたら、ひらがなで苗字を、カタカナで名前をちゃんと書いていた。びっくり・・・。 ミニがアルファベットとカタカナを書くのはみたことあるけれど、苗字をひらがなで書いたのは、始めてみたのである。 自分で勝手に覚えるのだねえ・・・。
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