|
|||||
|
|
|||||
|
友人Fが朝から体調不良。
今までも何回か気分が悪いということがあったけど、今日が一番酷いようで。 2限目が終わったらもう帰るとか言い出したんで、とりあえず保健室へ。 だって、寝たらすぐ治るかもしれんやん。 それに、別館の一角にある怪しい保健室の中身を見てみたかったし。 顔見知りの受付のお姉さんに、開けてもらった。 そう、鍵かかってたんです。保健室に。 開けるとそこはベッド、付添人用の椅子、電気スタンドを仕舞う棚が1つずつ。 それだけ。保健室の先生なんか居やしない。 窓も無い。もう、お仕置き部屋か禁固刑の受刑者の独房。 しかも私とお姉さんが出てく時、外から鍵かけてったからね。 中からも開くけどさ、なんか余計にお仕置き部屋だった(笑) んで、眠い化学を受けて。 Fは「化学の時間だけで治った」とメールしてきて。 ね、すぐ帰らなくて良かったでしょ? その後、超かったるい日本史を受けて、やっと英語のじいちゃんに辿り着いた。 じいちゃん、やっぱり人気ありすぎ。 先週は同じ時間に行って20時前には質問できたのに、今日はずらーっと質問の列が。 やっぱ、今日で夏休み前最後だったからかなぁ。 私は先週予約しといたんで、優先的に質問できた。 赤本解いてって大丈夫だそうです。 やり方が下手くそなら指導入れるつもりだったらしい。 でも、「ethnic(民族の)」を「ethic(倫理)」と誤訳して天井裏行きになりました。 化学のじいちゃんにも相談しに行った。 英語ほどじゃないけど、化学も並んでたな。 化学のじいちゃんも、凄く親身になってくれるんで好き。 夏休みの計画、赤本の進め方、有機の覚え方などなど、細かい所まで指導してもらった。 その後英語を待ってたら、後で思い出したのか、追加のアドバイスもしてもらえた。 そのアドバイスをしてて帰るの遅くなってやんの。まったくもう(嬉) 予約を取ってなかった(というか、取ってたけど体調不良で時間オーバー)友人Fが 英語のじいちゃんに質問出来たのは、結局21時頃。 Fの後ろにもまだ人がいたから、結局21時半以降まで質問受けてたんじゃないかな。 それまでずーっと質問受けてたんだから、ご苦労様です。 21時以降にになると、受付のお姉さんが饅頭くれます。(笑) でも、断っちゃった。「もうすぐ質問終わりそうですから」って。 ああ、惜しいことをした。 だけど「気をつけて帰れな」と2人とも気遣ってくれた。なんか嬉しかった。 |
|||||
<<< INDEX / 自己紹介(人物紹介) / MAIL / PAST >>>