私と彼女と彼。
2004年03月03日(水)

今日もアルバムを抱えて友達と校舎内を徘徊。
どんどん増える、先生方のメッセージ。
アルバムを差し出した時の反応は皆違って面白かったけど、意外だったのが彼。
友人Fが恋焦がれるS先生

Fちゃんの数学の質問に付いて行って、彼女がプリントを取りに教室に戻ってる間の出来事。
私:「何か一言書いてください!」
S:「(すっごい笑顔で)え〜何書きゃいいんや〜」
私:「ありきたりな言葉でも構いませんから、どうぞ」
結構すぐ書き始めた。

暫くしてアルバムを返してくれた時のこと。
S:「はい」(これまたすっごい笑顔)
私:「ありがとうございます!」
(ちょうどそこにFが帰ってくる)
S:「(Fに向かって)見るなよ!(私に向かって)見せんでええぞ!」
F:「え〜そんなぁ〜!○○ちゃん後で見せて」
私:「やーよ」
うーん、意外。S先生ってこんなに愛想良かったっけ?

結局見られました、彼女に。
そしたら凄い勢いでヤキモチ焼かれてしまいまして。
F:「どうせ私よりも○○ちゃんのほうが好きなんだ…」
何でそうなる!!
50近いオッサンに好かれても嬉しくないし、そんなのあり得んし。
挙句の果てには「諦める」とか言うし。私のせいですか?
そのすぐ後に「やっぱり諦めれん」ってメールが。
そうだ、それでこそFちゃんだ。

新しい財布を買った。
可愛くて使いやすそうで案外安い代物に一目惚れvv

↓つけ足し↓
1つ忘れてた。
今日、じいちゃんのおばさんの家が火事になったそうです。
何軒かに燃え移った大きな火事で、巻き込まれたらしい。
私は多分会ったこと無いけど、父さんには結構関係のある人だそうで。
…この前の父さんの夢(2/29参照)、まさかとは思うが…。



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大した内容ではないですけど
ここだけで密かに書いていきたいので
どうかよろしくお願いいたします

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