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う〜ん…もれなく受験勉強が1年分ついてくる、って感じの出来。
センターが死ぬほど悪いから、2次で挽回出来なければ望み無いんだよね。 …出来んかったな。終わったな。 ごめん弟よ、君の浪人費用を使わせてもらいます。 昨日聞いたのよ。「あんたが浪人したら僕は浪人出来ないって母さんに言われた」 弟は、どこの大学でもどの学部でも、とりあえず入れればいいらしい。 私は、1浪までで地元の国公立の医学部。(ちなみに3択) 状況は似たようなもんだ。(自己正当化) ……悪い、合格したらあんたの受験勉強見てあげるから許して。 弁当の後の受験科目で最も心配してたこと。それは眠気。 …見事にやられましたね。 物理は問題読んでも状況が把握出来ない。 英語は英文読んでてもちっとも頭に入らない。それどころか夢の中と話がごっちゃになる…。しかもまるまる3ページ。見ただけで圧倒されます。 得点源のはずだったライティングは苦手なリスニングが出来てないと書けないようにされてた。ひどい、イジメだ(涙) 残り30分くらいの時にはどうでもよくなってきて、嫌な意味で暇してました。 数学も化学も物理も、思ったより出来なかったなぁ。 今目が覚めた状態で英文を読んでも、やっぱり分かんない。 眠くなくたって出来なかったんじゃないかな。 そうなると、やっぱり実力不足が原因か…。 受験で眠気と格闘するなんて、緊張感ゼロだな…と思うでしょう。 これでも、やっぱり始まる前はすこーしだけ緊張してました。 ん?緊張っていうか…心地よい昂揚感。 大学入試といえば、アパート情報誌を配る人々。 制服を着て行ったにもかかわらず、すれ違う度に差し出されました。 …地元なんだけどな、この制服。 センター試験の時もあったけど、あの時と今日とは状況が違う。 自分から「地元ですから」と断らなきゃいけないなんて、全然思わなかったよ。 まさか配る人はここら辺の人じゃなかったりして…。 |
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