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■ ★恋のメモリー1(さら電舞台挨拶)
あとであとでと先延ばしにすると、少ない記憶が泡のように消えちゃいそうだからキバってレポるぜ! 台詞とかは雰囲気だからね!
・並び順。下手から、 三木、関、神田、どり、たけ、金田監督、司会 その後ろにイマジン&ライダー ジーク、キン、ウラ、モモ、New電王、電王、デネ、リュタ
・呼び込まれて出たとき、なんか立ち位置の感覚バラバラ。端っこの監督にこっちおいでって仕種されたとき、たけるがお尻突き出してむにーんみたいなポーズで近寄る(笑)ニコニコしてるーかわいー!
・金田監督コメント。 撮影は7月の暑い中だったので、二人ほど酸欠で倒れたりしました。 後ろでモモが「俺?」みたいなジェスチャー。いちいち後ろもかわいいよ!
・どりコメント。人気ある電王という作品に途中から参戦なので緊張したけど、スタッフの皆さんが優しくてすぐ溶け込めました…といういつものお話。意外に声が高い。FROGSのときはもっとハスキーっぽかったのに。 コメント中のたけるさんは、じっと正面を向いてうっすら微笑んでる状態。優しそうな笑みに見えないこともないけど、うわ、隣完ぺき無視、みたいな(笑) 神田さんが途中から優しい笑顔で、うんわかるわ、みたいにどりをじっと見てあげていた。ありがとう、神田さん……(笑)
・関さん。 まさかもう一度やれるとは!感無量です。今回はかーなーり、暴れてます。あ、優一くん(台詞取っちゃって)ゴメンなさい(笑) と、身を乗り出すも、もちろん舞台には優一いない。 むむっ、まさかまさかまさか〜?!期待MAX!
・三木さん。 司会の大木アナの紹介が「王様気取りのイマジンジーク」だった(笑) 三木さん笑っちゃって、え、ジークってそんな?(笑)みたいな。
・最後にたける。 皆さんほんとにありがとうございます。まさか三度目があるとは。作ったよと言って出せるのは、見てくれる皆さんがいてくれるからです、ありがとうございます。 おお…大人コメント!
・最初に今回のお話を聞いたときはどう思いましたか? 劇場版やるよと言われても、スケジュールがどうやっても取れないから今回たけるは特別出演ねと言われたときは正直淋しかった。「……あ、おー、おー、おー」みたいな(笑)と。しょうがないよね、やれないよりいいし、スケジュールはないし、うんしょーがない。みたいな気持ちだったらしい。 台本見たとき、まずこの幸太郎は誰がやるのかがすごく気になった。いろいろあってどーりに決まって、撮影は一日しか一緒じゃなかったから正直どーりがどうだったかわからなくて不安だった。でも完成したのを見たらすごくよくて、幸太郎がどーりでよかったと思いました。 これ聞いたどーりが、じわあっと緩むような表情をして泣きそうになったの。そう言ってもらえてようやく肩の荷が下りた、みたいな。それでおずおずとぺこっとお辞儀をした。 大好きで尊敬してるたけるにそう言ってもらえて嬉しかったんだろうなあ!よかったね、どーり! 関さんが遠くでニコニコしながらそれを見てた(笑)
つづく!
2008年09月25日(木)
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