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■ ★戦闘開始
和樹の野音ライブに行ってきました!! 野音は15年ぶりです(そのとき和樹は8歳…………もちろん毛も生えてない!) ロック大好き、音楽大好きの和樹にとって日比谷野音というのは特別な場所であるらしく、今回のライブは「Battle of Hibiya Yaon」と銘打たれているのです。バトル、戦闘です。あたしも和樹と野音と闘う気まんまんです。
10月なかばの野外音楽堂は、とても気持ちよかった。ただ座ってるだけだったら寒いけど、ホットに身体を動かすライブにはもってこい。あ、申し遅れましたが、4月の渋公のときよりあたしは成長してかなりノリノリで踊ったりもできるのです。手こそ振り上げませんが(あのフリ嫌い)、ノリノリなのです。CarnationとかVampireの前奏で「きゃーーーーーーーーーー!!」とか叫ぶくらいにノリノリです。 しょっぱな和樹が「おめえら用意はいいか」的な俺様キャラだったので、ちょっとびっくりしたwえ、和樹、どうしたw でも最初から5曲くらいの息をもつかせぬあの流れ!最高だった。和樹の声は国会議事堂まで届いたに違いないよ。それくらいの声で歌ってた。気持ちよかっただろうなー。あたしもすっごく気持ちよかった。
あのねー、和樹の背中がねー。あたしはとても好きです。なんていうか、とてもしっかりした、中身のつまった背中(身体)なんですよ。腕とかすっごい太いwダンスじゃない「運動(バスケ)」をしてた身体というかね。 和樹の背中には羽根がある。夢と希望とこれからを一歩一歩のぼるための羽根。天使とかそういう意味ではなく、キラキラした羽根があるなーと思います。 あ、ごめん、あたしイタイ?あはは。ごめん、ゆるして。あたし恋してるからさ。こんなイタイラブレターも平気で書ける。
パンフを読んだら、バンドのみなさんの和樹への愛もひしひしと伝わってきた。みんな始めはただのイケメンて思ってたかもしれないけど、和樹の歌いたいって思いに動かされちゃったんだなーと。あたしも和樹のそういう一生懸命なところを好きになったので、ある意味バンドのみなさんの気持ちもわかるというかw 夢を持った若い子っていいね! そんな気持ちです。あは。
ところで。 今回、チケットをまいちゃんの妹さんに譲っていただいたのです(妹さん本人には日記に書いていいか聞いてないけど、姉がいいよーと言ってくれたので書いてしまうw)。 開演前にチケットをもらい、終演後にも席まで来てくれたんだけど、その前と後の差がすごかったのがおかしかった! 開演前はちゃんとお化粧もしてお洋服もかわいかったのに、終わったらTシャツ姿で首には和樹ライブタオルマフラーまいて、化粧はすべて流れ、最後に聞いたビッグニュース「4/28に武道館ライブやります!」に涙していて、ちょーかわいいの!つうか、和樹と同じレベルでピュアー!ww 若いっていいな! きっと彼女は2月からのライブツアー、帯同するね。姉は福岡まで行ったからね。血です。
Rちゃん、チケットありがとう。身分証の保険証で生年月日を見て腰が抜けました。あの、すごく最近生まれだね……びびる。それを係員に提示して二十歳そこそこヅラして入るのは勇気が要りました。
次は渋谷O-EAST!そして4月の武道館!!
その後は高齢になりつつ……ヒドイ誤変換!! 恒例になりつつあるKK会!初参加の面子もいて、楽しかったです。 水嶋ヒロ押しNさん、遠藤押し船長、川原一馬押しひかげ、結構和樹のことが満更でもないみこさん、そんな本気のみこさんに連れられてきたまきちゃん、特撮隊長Hちゃん、和樹のことを加藤くんと呼ぶ純情Iさんというカオス。楽しかったねーーーー!またやろうねーーーーーー!!
2007年10月13日(土)
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