 |
 |
■■■
■■
■ カモン、あ、ら、すぃ〜
あたしの大好きなあらしのよるにがアニメ映画化。 きむらゆういちさんの絵よりも大分かわいくなってるけど、声が獅童と成宮くんということでゆるしたる、という気持ち。へたに女じゃなくてほんとによかった。 あたしはこのシリーズを何回も何回も読み返していて、とても好きな本です。結末を知っていても、やっぱり最後は号泣する。バナナフィッシュと同じ。 機会があったら読んでみてください。健全な児童書かもしれないけど、2匹の食物連鎖を超えた愛に心打たれます。
声をブイ内で考えるとしたら、ガブ(オオカミ):井ノ原、メイ(やぎ):坂本くん、もしくは剛くん。 坂本くんは声とかしゃべりが鼻や喉にかかってたりして優しい感じなのでガブ。剛は声を怖くもスウィートにもできるから。メイを食べたいな、でもな友だちだしなと迷うところとかぶつぶつやってほしい。 でも、別にこのふたりでエッチはしてほしくないです!どーじんしとか、あるんだよね…。いやだー。
岡田の本棚をなにかのテレビで見たとき、「穴 HOLE」という本を発見。これも児童書ですがおもしろいです。食べ物がナマの玉ねぎしかなくて、それを齧るシーンが何度も出てきて、思わず目がしょぼしょぼしてくる。
マシュー。 なんと呼ばれるか楽しみにしてました。ひかげは「大穴でストロング」とかいってましたが、モーリーでしたね。ま、順当か。 いろいろツッコみどころはたくさんありました。大事マンとか歌ってほしくねーぜ!寿司をめいっぱい口につめこんで笑うとことか、「板垣死すとも…」の後半の候補がふたつあるっていったときの頬杖ついてはにかむとことか、すっげーかわいい!!エクザエルはスペルミスではないのか??(笑)カタカナだったらエグザイルでっせ。 井ノ原くんがキス魔で、剛くんもくちびるを奪われたということですが。岡田くんにいたっては「後をひいてる」そうですが。深く考えさせられる暴露でした。坂本くんともしたかな、きゃっ☆という萌えももちろんあるんだけど、それ以上になんつーか、嫉妬……みたいな感情がうずまきました。メンバーってだけでキスができるなんて!つーかセクハラ!パワハラ!
……うらやましいだけです!
2005年08月24日(水)
|
|
 |