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■ ポタの復活について。
というわけで、散々保留にしておいたポタの5巻本をどうにかしようと考え始めました。できれば、夏コミで復活する気でいるので、それ合わせにしてみようかと思っております。結局、前に公表した予定よりも全くの方向転換をしまして、それなりの装丁とそれなりの作りを心掛けた感じで刊行します。すみません、大変お待たせしました! 最近色々と現実を見ようぜキャンペーンを自分の中で始めまして、ようやくもう一度まともに5巻と向き合いました。と言っても、余計な訳は嫌なのでそのままUK版読んでいますが。 なんかやはり最近の話は(というか、キャラクターの持ち味かな?)すごく重たくて、イヤで、切ない感じなのです。ああ、このまま6巻にどのように続くのでしょうかね。なんか微妙な感じがするなぁ。シリウスだけじゃ無くてきちんと読み込んでいくと、それなりにキャラの気質が見えてきて嫌な感触を持ったりすることもあります〜。ああ、本当はこんなキャラじゃあないはずなのに!…みたいな。 とりあえず、多分今年の夏頃には6巻がでるかもしれないので、それを踏まえて今後のぽたにも付き合って行きたいです。でもね、本当に最初に好きだったお話の雰囲気が今は無くなってしまっていてホントに切ないです。うわー、ローリング氏の心境の変化のせいなのかなぁ。 好きな作品だったために切ないですー。
そして、5巻本は本当に切ない話になります。
さて、暗いお話の後で恐縮なのですが、なんだか24日のイベント後にステキ跡宍お茶会にさそっていただけるそうです。うわーい! 素敵作家さまとお話できる機会に嬉しさで一杯なのですよ。
…問題は、池袋のどこに駐車しようかな。(おいおい)
ちょっと後でしらべてみますー。
さて!コピ本何とか終わらせるぞー!
2004年10月22日(金)
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