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■ ナンピトたりとも俺の前には走らせねぇ!(古!)
先程学校から戻ったのですが、何だかもー、久々にエキサイティングしました!(笑)
普段から私は夜半の場合は飛ばしまくるので、本日も例外に無く山道を80〜100キロの勢いで走っていたわけですよ。(*注 制限速度40キロ)そうしたら、一台のヴォルクス・ワーゲンのボーラがその私を不必要に煽りまくり、挙げ句に恐ろしい勢いで危険運転的に抜いていった訳ですよ!!
っつーことは、ここで120キロくらいだしてんの?
そりゃあね、私とて人様の事はとやかく言えません。(あそこで100キロと言うのも相当だしなぁ…。汗。)まして違反行為真っ最中な訳ですからね。余計に言えるはずがありません。でもあまりにものカンジだったので、思わず事故ってしまえ!とか思っちゃいましたv ← 跡部様降臨。
ああ、自分に正直なワタクシ…。(汗)
もー、こーんな山道グネグネでよくも危ない事をしたな!というカンジです。(いや、私もまさか抜かれるとは思わなかった。あの時速であの場所で!だからちょっとビビったのですよ〜。いや、マジで!!)…まぁ、そりゃあねぇ…、そんなことされちゃったら運転愛好会長野支部長ヤマダとしては追跡するしか無いじゃないですか!追跡してどんなヤツめが運転しているのか、そのツラを拝んでやらんでどうする!とかいう気分になっちゃうじゃないですか〜。ええ、『地の果てまでも追っかけて顔を見てやる!』とか思うじゃないですか!(よもや、法学を勉強するものとしてそれはどうなのか) で、まぁ追っ掛けモードになって、ひたすら下り山道をガンガンに飛ばしていったですよ。もう、ここは私の庭のように乗り回している、言わば『マイ・ロード』なカンジなわけですから、そんな相手を追っかけるのはお茶の子さいさいです。(うわ!) 数十秒後に追い付きました。(あっさり。) というか、前に車がいたんだな。これが!!
つまり、私を不必要に煽った挙げ句に120キロくらいで追い抜かしていった癖に、まんまと他の車の壁に押されてしまったと言う訳なのです。あッはッはー!!そんなきゃつめに対し、思わず私は車の中で叫んでしまいました。
ざまーみろ!!(うわッお下品!)と。
もう、追い越しした時に何が嫌だって、無理して抜いた相手の視界から結局は消えることができなかったと言う事なのですよ!!これ以上に居たたまれなくなり、かつ屈辱的で嫌な事はないのです!!
クックック。(クルル曹長調で。)
と言う訳で、信号機で追い付いたので相手の顔をマジマジとみてやりました。あー!!すっきりしたー!!……って。
…しっかりおばはんやんけ、ワシ…。
…何だか、急に居たたまれなくなってしまって、無性に優しい心を取り戻したくて某短編小説を力一杯読んでしまいました…。
…無意味な時間だったな…。(結局はソコか!)
さて、ちびちびと書いておりますNOVELですが、どうやらそろそろアップできそうです。裏の方は8割型完成したので、明日〜明後日夜半にはアップします!!うおー!表小説は次回こそ『あいかわらずな彼等』だと思いますが、こちらは5月ギリギリという方向で。 …頑張ります!!!(キリリ)
2004年05月24日(月)
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