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■ ■ おにゅーの電子辞書!
■ というか、前々からハリぽたの新刊が出るのにあわせて新しいのが欲しかったんです。(そして辞書貯金をしていたワタクシ。)というのも、現在使っているのは、約3年と半年前程に、誕生日プレゼントとして買ってもらった物なのです。というわけで、広辞苑とかの辞書も改定しているし、何よりも重いんですよ。これ。まぁ、レベル的に言えば一番良い物を買ってもらったので使用するには支障はないのですが、それでも翻訳用のおニューのものが欲しいよ!!という欲望を抱き続けていた訳なのです。ふっふっふ。(不気味。)そして不要になった物は弟に渡すのですよ。さぁ、勉強に励めよ!!という暗示を込めて。(笑。冗談ですよ〜) 本日は全日の日記までに記したようにずっとシンポジウムでした。ああ〜。思いっきり眠気との格闘で、となりに座っていた同じ院生の通称『姉さん』と筆談をしていました。ああ、あんな内容で参加者は満足したのかなぁ?…でもうちの先生は普通の合併についてのお話で至極マトモな話をしていたのですが、(しかもけっこう面白かった。普段からソウイウ話してよ〜ッと言った感じですよ。)相手の某N大大学院の先生はどうも左に傾倒しまくっている人らしく、聞いててものすごく痛かったです。つーか、公務員批判とか、日本国国策非難とかだったら他に行って下さいって感じですね。ここは合併のためのシンポジウムなんですもの。 別に公務員を保護する訳ではないけれど、民間は良い時には良い、悪い時には悪いと言うのは、その利潤を追求する姿勢を持つ以上は仕方ないことだと思います。ヤマダ的には、公務員の給料云々と言うよりかも、公務員としての職務をきちんと遂行しているのか、職員の姿勢は職務に対して熱心なのか。(特に50代のおやじ達。)もしくは、行政が政策に投資している分、それに見合う効果をあげているのか、投資したコストを回収できているのか、行政機関を会社に例えた時に、健全な経営手段を用いているか、公開性と説明責任を果しているか、各地方公共団体が自立できる可能性を自身で潰していないか。(地方交付税に頼り過ぎていないか。)という見方を重視した方が建設的なのではないかなぁとか思います。批判するのは簡単で誰にでもできることです。嫌ならば日本から出れば良いだけだし。重要なのは今、何ができるのか。その『できる』と判断できる範囲を最大限に活用して、どれだけ悪所を指摘し、改善して変革を起こすことができるかと言うように考えるべきだと思うのです。 だから〜。相手の教授のお話はイタタだったわけなのですよ。むふん。 ヤマダは仕方ないので、筆談に励んでいました!!(苦笑)
■ 踊る大捜査線のグッズを発見!!!ビバ★ロッピー!!! ヤマダ買う気満々ですよ!!!ああああ!!欲しいの計算したらチケットもコミで(もちろん4種類買いますよ!!)2万円くらいになっちゃったよ。ぐは!!!ああああ〜。マジで買うぞ!!!凄く嬉しいよ!!! …でも湾岸君はいただけないと思う。あと5週間だ!!たのしみだよ〜!!一週間に2回はいくぞ〜〜〜!!!
2003年06月14日(土)
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