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■ 終わったね〜。
◆と言う訳で、入試二日めでした。つか、ぶっちゃけ面接です。割と早く会場へ急ぐと、面接が知り合いの学務のお兄さん(と呼べと言われたのよ。もう30はとうに過ぎているクセに!!!笑)とおばさま(親愛を込めて呼びなさいと言われましたわよ。こちらも。)が笑ってるしッッ。 あんまり緊迫感が感じられない二次試験です。でも、控え室に入ると流石にぴりぴりとしているカンジが伝わって来ます〜。『ああ、これから始まるのね!!?』といそいそと突っ込まれるであろう箇所のチェックと、昨日書いた小論文についてちょっと考えておきました。担当指導教官からは先日終わらせた論文も用意しておけと言われたので、わざわざプリントアウトまでしたのに!!! バッチリと言わんばかりの対策法を作ったのですよ〜。
◆ な・の・に!!! 見事に突っ込まれないのです!!! もう、アドリブの嵐ですよ。聞くコト全く違うことばっかりなんだもん〜!!!予定していなかったよ!!?そんなこと! しかも何故小論文書かせたのってくらい無視ですか!!? 頼むから突っ込んでよ〜!!折角用意していったのにッッ!用意していた問題にも触れてくれないしッッ!!?
そして何でこんな時にでも受けを取ってしまうの!!?ワタクシ!!
ばっちり受けまで取って、普通30分の面接なのに、半分の15分で終わりました。おまけに学務のおばちゃま方にも笑われました。 …やはり知り合いの先生ばかりと言うのは緊張にかけるのです〜。
…来年度も何とか学生やっていけそうだ…。(汗)
とまぁ、緊張はなく無事に終わりました〜。(=〜=)
さてマンガ★モードに切り替えます〜。明日はオフなので、表紙を仕上げたいと思います〜★連載は明日から開始します。中断してしまってスミマセン。(汗汗)
ああ、6月の鹿攻×犬受オンリーですが、記念グッズに参加させていただけるようです〜。ヤマダはジェームズとシリウスを書きます〜。 (でもジェシリでは無いんですよ〜) いつも誘って下さって有り難いお話です〜。がんばろ〜。
2003年03月02日(日)
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