バニラへの日々
昨日気分がすぐれぬ為1日分日記の更新をサボることを宣言したがその理由は就職活動の結果とは無関係でありそれならば何か異性関係特にフラれたなどの原因も考えられるがそれも異なりそういえば婦女子に自らの思いを告げる行為というものをもう年単位で行っておらず年単位というとそれは1年とも10年とも解釈可能であるが今からほぼ正確に3年前の1999年6月「人類滅亡前の最後の一時を君と過ごしたい」との私の言葉は彼女の失笑を誘い同時に私の涙を誘ったがそれが最後であったろうかいやもう一度くらいあったかも知れぬが果たして昨日の気分のすぐれ無さは一体何が原因であろうか全ては私という人間に起こったことで個々の事例は密接にして不可分でありいずれも無関係であるとは言い切れぬ部分はあるがもっと別の理由でそれは「ただなんとなくダルかった」気分転換の為深夜散歩に出掛け行き交う人々を眺めやりコンビニでは普段煙草など全く吸わぬ身であるのに「マイルドセブンライトひとつ」などと注文しコンビニを後にすると「あああ俺はライターというものを持っていないこのばば馬鹿」と思い直しコンビニに戻るも店内入口のアイスモナカ(以下略)
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■過去日記サンプル
東京タワー/
写真嫌い/
史上最高の尿意/
中身と外見/
ほっぺにチュー/
河原の魅力/
パチもん教授/
16通りの告白/
アナウンサー賞賛/
次回W杯必勝戦術/
チャンネル1995/
緊張のアノミー/
学歴社会という現実/
フジロック'02レポート/
新しいかもしれない口説き文句/
現役モラトリアム生/
ばったりしあう関係/
黒髪という選択/
ゲイ雑誌購入/
ごきげんドライバー/
結婚式に思う/
味覚の手触り/
変拍子の人/
自己プロデュース
管理人: vanilla
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