2003年11月15日(土)  夏到来? ホコリと汗の 重労働


いやー、今日は暑かった。1日外をほっつき歩いていたので、汗とホコリにまみれました。久しぶりのこの疲労感、悪くないっす。いい感じに眠れそうです。

---

もうすぐ日本に帰るので、母親に頼まれたものをあちこちで買い漁ってきたのですが、母親が頼んだモノというのが一筋縄ではいかないのですよ。日本ではなかなか手に入らない生のナッツ類がこっちは安いので、主にナッツで占められるのですが、各種生ナッツ総重量8.5�繊▲淵奪弔�ら取れる各種オイル総重量4.5�繊▲泪魅�ハニー1�繊△箸�そんな感じ。

おいおいってば。日本で買うと高くつくものばかりなので、気持ちはよくわかるのですが、買ったはいいが、もって帰れないってばよ。私は輸入業者じゃないってばよ。一部郵送するかもしれないっす。結局高くついても、もう知らないもーん。


そんなこんなで、今日のメイン目的である映画館へ。観たのは『キルビル』です。あんまりあれこれ書くと、ネタバレしちゃうので書きませんが、すごかった。面白かった。あそこまで行くともう言うことないですね。そんな映画でした。

あー疲労困憊。もう寝ましゅ。


つづく。


↑投票ボタン(文字が変わります)


---

>>「匿名メールフォーム」へのレス

・以前にメールくれた方ですか?
 文体が酷似していたので。違ってたらごめんなさい。
 >そんなとんでもないひとなのですか?
 私にとっては、まさにその通りですよ。
 あの日の日記には何があったのか全く書いていないので、
 匿名さんのように感じた人もいたかもしれませんね。
 私にとって彼女との間に起こったことは大事件だったのですよ。
 彼女のことを信じ切っていた分、
 未だに当分立ち直れないような人間不信に陥っています。
 恐らく彼女は、人に嫌われたくないという思いが、
 人一倍強いタイプなのだと思います。
 なので、あの日の彼女の主張も
 「自分を信じろ!」の一点張りだったのですよ。
 それも、私が何に傷ついていたかをまったく理解せずにです。
 まさにゴリ押しでした。私の主張をさえぎりながら。
 そんな彼女に私はすっかり意気消沈してしまったのですよ。
 私もバカじゃないので、彼女の態度から必死さは伝わりました。
 でも、それが、本気の主張なのか、
 自分の身を守るための主張なのかくらい嗅ぎ分けられます。
 時間をくれれば少しずつでも傷が癒えて、
 彼女を受け入れることも可能だったのかもしれません。
 >近頃の世の中熱い人がさげすまれる世の中なのですか?
 蔑まれていると感じますか? 私は感じません。
 相手の負った傷を理解せず怒鳴る人は、蔑まれるかもしれませんね。
 「怒鳴る人=熱い人」ですか? それは違うでしょう。
 怒鳴るという行為の先には、暴力、
 延いては戦争があるのではないですか?
 本当の熱意がある人は、そんな手荒い手段は使わないと思います。
 本気で私との仲を修復したいなら、北風のようなことをせずに、
 時間をかけて丁寧に取り組めばよかったのではないですか?

・えーと、まず私がオーストラリアに来た理由は、
 気候が温暖だからと物価が安いからです。
 物価はきっとカナダとあんまり変わらない感じだと思うのですが、
 私は寒いのが苦手なので、オーストラリアにしました。
 で、住んでみて思うのは、ストレスが少ないというが
 一番大きな利点でしょうかね。
 スペースが広々としているので、人との摩擦が起きにくいのでは、
 と私は分析しています。あとは気候も関係あるかも。
 でも、カナダに留学していた友達は、カナダを絶賛していましたよ!
 その友達は、今はアメリカに住んでいるんですが、
 カナダは心の故郷だと、いまだに言っています。
 うーむ。答えになってませんね・・・。すみません。

・昨日、今日と充実してたみたいね!
 また色々と聞かせてね。


日記のもくじ |昨日の日記 |明日の日記
たまり |mail │HP│