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■ ドクターの萌えな提案に
今日
楽しいメールをいくつかいただきました。
そのひとつ、
【 彼、本当に素敵な方ですね。
いっつも、読んでて、うらやましく思ってます。】
(T-T) ありがとう〜。
そうなんです、彼、・・・・・・・・・・・なんちって。^^;
こんな私の 独りよがりのお惚気に
貴重な時間を充てていただいて、本当にありがとうございます。
もう一つはドクターから。
ドクターは
彼と私の初めからを
もっと言えば、
元彼との別離の際にも精神的に支えてくれたという
立ち入った場所にいる人だから
そのメールは押して知るべしで、^^
【○○○さんに(ドクターが認識している彼の名ね)
後ろから抱かれながら足を開いて、鏡にふたりの姿を映してごらん。
そりゃぁ、いいもんすよ。】
この文面の
何に私は萌え〜 だったかというと、
「○○○さん」という彼の名前自体に(爆)
そして、
後ろから抱かれながら足を開いてという具体的想像に。^^;
生村のメールでそれを発見して、
その時、
丁度ケータイに彼からメルが着信したので、
「ねえねえ、私たちに萌えな提案してくれた人いるんだけど、
今、それ送信していい?」
と、私は彼に即座に返信しました。
・・・・・・・・・つもりでした。
でも、
ぶっ!
私、明日お出かけするものだから
その打ち合わせしてたんです。
あせあせあせあせあせあせ、あせりまくり〜^^;
よかったですよ。
送信していい?という送信確認をしていて。
上記の【○○○さんに後ろから抱かれながら足を開いて】という
ドクターのホットな伝言を、
もろ、ダイレクトに送っていたら
あ゛ーー・・・・・・・・・こわっ(爆)
今、彼にその事をお知らせしながら
日録を仕立てています。^^
「誰よそのメールの主は。○○○さんというくらいだから、ドクターか、久美か?」
と、彼もすぐその手のメルの送り主を想像したようでした。
「ふ〜ん。で、るり子は鏡の前で、ズンズンって、奥まで突かれたい?」
「(笑) うん。」
と、言う訳で 明日はお出かけです。
********************************************************************* 小さなフォト日録 今日は 【 腰痛にいいのよ 】
BBS
2003年05月18日(日)
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