|
.◆◆ひたすらに愚痴で綴る。ごめんなさい。
|
自分を見失うのはやだ。 誰かに負けるのもやだ。 疲れるのもやだ。 やだやだやだやだやだ。 あたしは強い。だけど弱い。よわすぎる。 負けたくない。負けたくない。 だけど私はとても不利だし、とてもちいさい。 ちいさくてちいさくて 簡単に潰れてしまう。 強がっても無理だ 弱い でも、強い。 解らない。 落ち着かなきゃ。 このままじゃまた切る。 切り刻むと思う。 てか切らなきゃ落ち着かないから切る。 我慢してたけど限界。 ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい。 私がここにいるから罪なんだろうか。 私はなんなんだろう。 ただの自意識過剰だろうか。 もういやだ。 なんで私が私らしくいられないのだろう。 私が私らしくあることが誰かの模倣なのか。 私が誰かの模倣でしかないのか。 もういやだ。吐きそうだ。 コピーって何? オリジナルって何? 私って何? もういやだ。 どこに居ても私は1人で でも私は誰かのコピーでしか無くて やだやだやだ。 もうやだ。 シネ自分。しねしねしね。
+++++21深夜の記憶
ロヒ20とハル×3錠、デパスを飲んで就寝につこうと思ったが 眠れず焼酎をあおった。 死にたいメールをひたすら彼に送っていたみたい。 彼が迎えにきた時には床にぶっ倒れていた。 でも彼がウチの呼び鈴をならす事も出来ず30分またせる。 ふらふらと歩きそこから帰るまでの意識が無い。 時間は5時30分だった。明け方。 ホントに余り覚えておらず。。。 眼鏡を忘れたので少々辛いくらいかな。 どんな話したのかはあとに彼にきいてみよう。
2004年02月21日(土)◆◆
|
|
|
◆◆enpitu menu◆◆
|
My追加
|
enpitu skin:[e;skn]
|