.ひたすらに愚痴で綴る。ごめんなさい。

自分を見失うのはやだ。
誰かに負けるのもやだ。
疲れるのもやだ。
やだやだやだやだやだ。
あたしは強い。だけど弱い。よわすぎる。
負けたくない。負けたくない。
だけど私はとても不利だし、とてもちいさい。
ちいさくてちいさくて
簡単に潰れてしまう。
強がっても無理だ
弱い
でも、強い。
解らない。
落ち着かなきゃ。
このままじゃまた切る。
切り刻むと思う。
てか切らなきゃ落ち着かないから切る。
我慢してたけど限界。
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
私がここにいるから罪なんだろうか。
私はなんなんだろう。
ただの自意識過剰だろうか。
もういやだ。
なんで私が私らしくいられないのだろう。
私が私らしくあることが誰かの模倣なのか。
私が誰かの模倣でしかないのか。
もういやだ。吐きそうだ。
コピーって何?
オリジナルって何?
私って何?
もういやだ。
どこに居ても私は1人で
でも私は誰かのコピーでしか無くて
やだやだやだ。
もうやだ。
シネ自分。しねしねしね。

+++++21深夜の記憶

ロヒ20とハル×3錠、デパスを飲んで就寝につこうと思ったが
眠れず焼酎をあおった。
死にたいメールをひたすら彼に送っていたみたい。
彼が迎えにきた時には床にぶっ倒れていた。
でも彼がウチの呼び鈴をならす事も出来ず30分またせる。
ふらふらと歩きそこから帰るまでの意識が無い。
時間は5時30分だった。明け方。
ホントに余り覚えておらず。。。
眼鏡を忘れたので少々辛いくらいかな。
どんな話したのかはあとに彼にきいてみよう。

2004年02月21日(土)


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