最高の五月晴れだった土曜のお天気のツケが回ったかのように一日、大荒れの天気でした。ババ様も二晩目の夜はぐっすり眠れたようで満足そうでした。午前中は買いものに行き昼過ぎに、チビ助と亭主がババ様を実家に送ってゆきました。私の手のことを心配して亭主の親類たちは大集合をあきらめてくれました。申しわけないことでありました。チビ助は、運動会の練習や本番の疲れがでたのか夕ご飯のあとにころりと眠ってしまいました。