・朝から警察へ。被害届け提出。ま、大丈夫だろう。これで。担当高橋幸治氏
・マクドナルドで月見チーズバーガー ¥472
・「オリジナル」購入
・午後から出社。ペーフェクトプラス購入(チョコナッツ¥120×4)
・『恋文〜私たちが愛した男』11/5(水)後10:00〜10:54★あらすじ(#05) 将一(渡部篤郎)は江津子(和久井映見)にプロポーズを。それは、郷子(水野美紀)と離婚することも意味していた。将一を江津子に“6ヶ月レンタルする”感覚だった郷子にはとても納得できることではない。しかし将一はいつになく固い決意で…。一方、何故か悲しそうな江津子に美木子(いしだあゆみ)は…。 http://www.tbs.co.jp/koibumi/
・『エ・アロール』11/6(木)後9:00〜9:54★あらすじ(#05) 来栖(豊川悦司)を訪ねて、息子・昇(三觜要介)がやってくる。母親とケンカをし家出をしてきたのだ。ヴィラ・エ・アロールから学校に通うという昇。来栖は母親と冷却期間を持たせようと、昇がヴィラ・エ・アロールに住むことを認めるが…。そんな時、入居者の古賀(織本順吉)が倒れ、来栖は救急搬送する病院を必死で探す。 http://www.tbs.co.jp/et-alors/
・『マンハッタンラブストーリー』11/6(木)後10:00〜10:54★あらすじ(#05) 江本(酒井若菜)が土井垣(松尾スズキ)の子を妊娠した。そこに千倉(森下愛子)が現れ、重い沈黙に包まれた店内に店長(松岡昌宏)も困り果てる。そして江本はついに、土井垣の妻・春子(YOU)と子に対面。江本は「土井垣さんが好きだから頑張ります」と宣言するが…。 http://www.tbs.co.jp/manhattan/ ・金曜ドラマ『ヤンキー母校に帰る』11/7(金)後10:00〜10:54★あらすじ(#05) クラス対抗のスポーツ大会がマラソンに決まった。吉森(竹野内豊)は、「3年C組が優勝したら焼き肉をおごる!!」と宣言、早速翌朝から朝練を始めることに。そこで普段目立たない久美子(大塚ちひろ)がダントツの走りを見せ一同を驚かせる。だが、やる気をみせていたはずの久美子が翌日から学校を休むようになり…。 http://www.tbs.co.jp/yankee/
・日曜劇場『末っ子長男姉三人』(日)後9:00〜9:54 ※9日はお休みです。次回の放送は11/16になります。 http://www.tbs.co.jp/suekko/
・スガシカオ「THE BEST HITS OF LIVE RECORDINGS-THANK YOU-」 11月5日[水]発売 ヒット曲&代表曲を網羅するライヴ盤“生”ならではの濃厚な空気感に酔いしれよ⇒ http://www.j-pop.ne.jp/review/index_frame.php?seri=AUCK-11003
・中島美嘉「LφVE」11月6日[木]発売
・[久保田利伸] 初のクリスマスソングを発売!トリプルタイアップ付きの注目作! 「Respect(this & that)」 久保田利伸が前作「Respect(this & that)」以来、1年10ヶ月ぶりとなるニューシングル「Our Christmas」を12/10(水)にリリースする。 タイトル曲「Our Christmas」はラブバラードで、彼にとって初のクリスマスソングになっている。なお、auの着うた冬キャンペーンのCMソングに決定し、11/27(木)から12/26(金)までオンエアされる予定。 また、カップリングにはNEC「Lavie C」のCMソングとしてオンエア中の「La vie son Musique」と、フジテレビ系バラエティ「笑う犬の情熱」のオープニングテーマになっていた「FUNKY DOGS」が収録されるとのこと。 トリプルタイアップが付いた久保田利伸の久しぶりのニューシングル、注目です! 〔シングル〕 ■Our Christmas ■SECL-55 ■12/10(水)発売
・中村うさぎ作品初のドラマ化『愛と資本主義』撮影秘話 最近ではバラエティ番組などで話題になることも多いホストクラブですが、あなたは実際にホストクラブに行った事はありますか?ホストは客に何を与え、客は大金と引き換えに何を得るのでしょうか? ドラマW第6弾 『愛と資本主義』11月29日(土)後8:00 [HV] 本作は、ブランドショッピングや整形など、常に自分の身を削ってオンナの性(さが)を世に問うてきた作家・中村うさぎが、実際にあるホストに惚れこみ、1年間で1500万円をつぎ込んだ末に産み落とした同名小説を原作に、歌舞伎町の夜の映像美で描きあげた、切ないほどリアルな男女の物語です。 主演のトップホスト=リョウ役に伊藤英明。最近では三枚目も演じるようになった彼ですが、本番以外でも全身に湛えるデカダンな雰囲気と、それを裏切るかのような無邪気な印象は、まるでヴィスコンティ映画の美青年のよう。 作家本人を反映したという客=ナツミ役には高橋惠子。謎多く虚栄と現実の狭間で行き来するナツミの人生と、女優としても辛苦と栄光を経験し続けてきた彼女のキャリアが一瞬シンクロし、現場にも緊張感が走りました。 「人それぞれ、愛の求め方、与え方は違うはず」と、共演者は皆口を揃えて語ります。ホストクラブという偏見で語られやすい場所ですが、だからこそ、そんな愛に纏わるもろもろが、より純粋に見えてくるのかもしれません。土曜の夜のひととき、たまにはこんな真面目なドラマもいかがでしょうか? <こぼれ話> ホストクラブのシーンは、歌舞伎町の某クラブを営業時間外にお借りして撮影されました。役者がシーンの合間に外に休憩に出ると、そこはまだ早朝のの歌舞伎町ど真ん中。閉店直前まで粘る若手新人ホストたちがキャッチを続けているのです(歌舞伎町のホストクラブが一番盛り上がるのは午前5〜7時)。店によっては、サラリーマンの出勤時にもまだ営業しているわけで…。ある意味、撮影環境までリアルに徹底されたドラマなのでした。 ドラマW第6弾『愛と資本主義』は、11月29日(土)後8:00放送! http://r11.smp.ne.jp/u/No/15421/B459B9E9_97694/19-ai.html
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