・昨日眠ったのって、3時回ってたんだよね。眠いよ。眠い。
・YAHOOオクで落札された商品を持っていくのを忘れないように。送らないと。
・ランチ。2Fハーモニーカフェ。連休中に改装したらしく、ソファや机が変わってました。前よりも、人が座りやすいのかな。とりあえず、ソファのすわり心地はよかったです。ランチは今日もサラダランチ。今日のは豆腐サラダ。上にキムチが乗って、ドレッシングはゴマ。スープも美味しかったです。¥850。ここで、スピリッツ読破。
・【bird】田島貴男をプロデューサーに迎えたニュー・シングルを発表! http://www.j-pop.ne.jp/flash/index_frame.php?id=f0716_2
・【ロゼッタ ガーデン】“桜井秀俊ワールド”が展開する新曲を発表! http://www.j-pop.ne.jp/flash/index_frame.php?id=f0716_3
・サザンオールスターズ デビュー25周年を記念して今夏、お台場にて開催される「サザンファンの勝手に25周年 真夏の秘宝館!Inお台場」の入場チケットを、メールマガジン愛読者様 250組500名にプレゼント! 詳細はこちら 『サザンファンの勝手に25周年 真夏の秘宝館! in お台場』 http://www.sas25.com/hihoukan/index.html 2003年7月15日(火)〜2003年7月28日(月)12:00まで
・8/14の「うたばん」にKinKiが出演!(ザテレビジョンより)
・発売中のザテレビジョンでは元カレ特集が載ってます。
・来週発売のTVガイドは創刊月刊特集“KinKi Kids 大追跡!”の3弾で堂本兄弟特集。発売中のは、剛の正直しんどい特集が載っています
・今度発売の「TVびあ」は剛が表紙
・J-Web、太一とイノッチの「イノなきvsタヒチ!真夜中のSpecial対談」その3に剛と光一のWebについて
・キリンジ◇『カメレオンガール(キリンジ)』 8月6日発売 トボケた味わいの遊びゴコロが満載。でもふいに心にグサリと刺さってくるから油断できません。今年の春にリリースされた移籍第1弾シングル「スイートソウep」は、彼らの持つエッセンスを凝縮し、デビューから5年間の足跡を示した作品だった渾身の作品でした。そして今回の新曲は!?ホリゴメ兄弟流の軽やかなサマーチューン!!80sサウンドを取り入れたポップでフワフワした感じはクセになりそう。
・『高原へいらっしゃい』 7/24(木)後10:00〜10:54 あらすじ(#04) オープンを一週間後に控え、面川(佐藤浩市)たちはシュミレーションなど準備を進める。そんな中、若月(西村雅彦)はオーナーの矢野(竹脇無我)から、秋までに稼働率90%のノルマを提示され困惑していた。神崎の記事を見て訪れた若い客と昔のホテルを知る老夫婦の客。 ホテル側の思いやりが、とんでもない事件を巻き起こしてしまう。 オフィシャルサイト ⇒ http://www.tbs.co.jp/kougen/
・金曜ドラマ『STAND UP!!』 7/25(金)後10:00〜10:54 あらすじ(#04) 正平(二宮和也)に憧れのいすず先生(釈由美子)からデートのお誘いメールが!健吾(山下智久)、隼人(成宮寛貴)、功司(小栗旬)、そして千絵(鈴木杏)も複雑な気持ちながら応援に加わる。 デート当日、4人は尾行して正平のデートを見守るが、気分ノリノリの正平の気持ちとは裏腹に、思いがけない展開が待ち受けていた! オフィシャルサイト ⇒ http://www.tbs.co.jp/standup/
・日曜劇場『元カレ』 7/27(日)後9:00〜9:54 あらすじ(#04) 東次(堂本剛)と真琴(広末涼子)が担当する「ラーメン祭り」が始まり初日から大盛況。東次は充実感を感じる。一方、真琴が東次の元カノと知った菜央(内山理名)は、東次を信じてはいるが、心中は真琴の存在が気になって仕方がない。真琴も嫉妬と寂しさを感じ始めていた。そしてそんな気持ちを藤枝(佐々木蔵之介)に気づかれて…。 オフィシャルサイト ⇒ http://www.tbs.co.jp/motokare/
・「うたかたの日々」ボリス・ヴィアン 著、伊藤守男 訳 【出版社】早川書房(ハヤカワepi文庫) 【発行年月】2002年 1月 【本体価格】600円 【ISBN】4-15-120014-2 2002年6月より公開される映画『クロエ』の原作となった小説。 金持ちで優雅に暮らすコランが美しく繊細なクロエと出会い、やがて二人は結婚する。友人たちと楽しく過ごし、何不自由ない幸せな生活が続くはずだった。ところが、クロエが肺に睡蓮が育つという奇病にかかってから、事態は少しずつ、だが確実に悪化していく。 かのレーモン・クノーに「現代の恋愛小説の中で、もっとも悲痛」と言わしめた作品である。 フランス語を勉強して原文を読んでみたい!と思わせる、型破りな描写方法。演奏した曲にしたがってカクテルが作られるピアノや、いとも簡単に人が死んでしまうスケートリンクや工場の様子、そしてクロエの病気の進行とともに狭くなり光を失っていく二人の部屋など、一見現実とはかけ離れた出来事も、ヴィアンにかかると自然に物語に取り込まれてしまう。 ヴィアンは序文でこう述べている。「――二つのことがあるだけだ。それは、きれいな女の子との恋愛だ。それとニューオーリンズかデューク・エリントンの音楽だ。その他のものはみんな消えちまえばいい。なぜって、その他のものはみんな醜いからだ。」この小説のテーマは、まさにこの序文に集約されているといってもいいだろう。ただ愛し合っているだけでは生きていくことはできないし、神様は悪いことをしていない人でも病気にしてしまう。愛し合う二人のはかない「うたかたの日々」を描いた作品。http://www.aoyamabc.co.jp/public-html/RECOMMEND/feature/cinema/FC010602.html
・映画「クロエ」監督:利重 剛 出演:永瀬正敏/ ともさかりえ/ 塚本晋也/ 松田美由起 他 胸に宿ったのは睡蓮のつぼみ プラネタリウムで働く高太郎(永瀬正敏)の前に現れたクロエ(ともさかりえ)。高太郎は繊細で不思議な雰囲気を持つクロエに魅せられ、やがて結婚。たくさんの友人に見守られ、幸せすぎる生活を送っていた。ところがある日、クロエが胸に "花の蕾" を宿す奇病にかかっていることがわかった。手術後摘出されたのは、"睡蓮の蕾"。その後、一時は回復を見せたクロエだったが、またしても新しい蕾が芽吹いていることがわかった。もう手術はできない。半ば諦めかけた時、意外な方法で蕾の成長を止められることがわかった。しかし、その期を境に彼らを取り巻く環境が徐々に変化していく・・・。 本作のモチーフとなったのは "現代の恋愛小説の中で、もっとも悲痛" と謳われたボリス・ヴィアンの「日々の泡(うたかたの日々)」。利重監督は、この小説を現在の架空の大都市に舞台を移し、全く新しい作品として映像化に成功した。"愛することとは?" "人にとっての幸せとは?" といった普遍的なテーマを提示し、ベルリン国際映画祭を始めとする各国のマスコミからも絶賛を浴びた。 プリズムからこぼれる虹色の光など、篠田昇による繊細な映像がはかない物語との相乗効果を生んでいる。プラネタリウムに現れる少年、日増しに小さくなり光を失ってゆく高太郎とクロエの部屋など、映画の中であえて説明をしないことにより、観客おのおのの記憶にしたがったイメージが想起される。 クロエは死の病にとりつかれてもなお明るさを失わない。それは、高太郎を愛しているから。高太郎はどんなにつらくても、花を買うために働き続ける。それは、クロエを愛しているから。美しいことと悲劇は同一ではない。確かに悲痛な物語だが、それだけではこのような「美しい映画」にならないのである。 http://www.aoyamabc.co.jp/public-html/RECOMMEND/feature/cinema/cine_past/cine-chloe_P.html http://chloe.acommy.com/
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