・いつもより10分早く家を出る。時間ばっちり。そっか。いつも10分早く家を出ればいいのね。ちなみに本日の占いハイパー、やぎ座が1位で、乙女座は3位でした。はい。
・ランチ。またしても棒々鳥麺。これが味が濃いけど美味いんだな。あたし的には。¥920
・ノーナ・リーヴス、夏のラヴソング・コレクション (2003/05/20) ノーナ・リーヴス、傑作『Nona Reeves』に続くニュー・アルバムの発売が決定しました。7月23日発売予定で、タイトルは『SWEET REACTION』。プロデューサーに門倉聡を迎え、80sテイストのラヴソング・コレクションが完成。今年の夏を彩ります... <収録予定曲> ・memories ・CHANGIN’ ・Easylove ・It’s a new day ・Sweetness ・ナルキソス〜愛する者は愛される ・オクトパス ・REACTION ・マシュマロパイ ・スプーチーのバラード リード・シングル「CHANGIN’」にはYOU THE ROCK★が、「Easylove」には矢野博康(Cymbals)が参加しています。 ・スクービードゥー 「BREAK ROCK(初回版) 」VIZL75 2,900円 オリジナル盤 (3作目)
・曽我部恵一 6/25(水)セカンド・アルバム発売決定! 「White Tipi」(UPCH-5181/Maxi) 前作シングル「テレフォン・ラブ」から約半年振りのリリースとなる、待望のニュー・マキシ・シングル、CD-EXTRA仕様にて、「White Tipi」のPVも収録2003/6/25には、2ndソロ・アルバムもリリース 1971年生まれ。香川県出身。 1992年ロックバンド、サニーデイ・サービスを結成。 1995年アルバム「若者たち」でメジャー・デビュー。 7枚のオリジナル・アルバムを発表後、2000年12月14日、新宿リキッドルームでのライヴをもってバンドを解散。 2001年12月、レディーメイド・インターナショナルより、ソロ・デビュー・シングル「ギター」を発売。そして、2002年、夏のロック・フェスを皮切りに、本格的にソロ活動を開始し、9月25日に待望のデビュー・アルバム『曽我部 恵一』を発表、11月にはアルバムからのシングル・カット曲『テレフォン・ラブ』をリリース。 FUJI TV「FACTORY」 6/25(WED)25:58〜26:28 SKY Perfec TVフジテレビ721では、6/28(SAT)23:00〜25:00 インタビュー:http://www.sokabekeiichi.com/special/interview01.html
・「 Smap Short Film 」(2001年放送、ビデオ・DVDレンタル中) CMプランナーの多田琢企画で7人のCMディレクターがSMAPの二人を 主演に制作した7本のショートフィルム集。 参加した監督は、 石井克人、三木俊一郎、関口現、富岡聡、山内健司、高田雅博、中島哲也。 テレビのバラエティ番組で、しかもSMAPを起用してショートフィルムを 作ることによって「ショートフィルム」という言葉もかなり一般に認知される きっかけを作ったかと思います。内容的にも、各監督の独特のスタイルや個性 が発揮された名作ぞろい。
・「 Grasshoppa! 」(2001年よりビデオ・DVDレンタル中)http://www.grasshoppa.jp/ 石井克人などが中心となっている「ショートフィルム連載マガジン」で 2001年11月よりレンタル展開をしているDVDマガジン。 「 PARTY 7 」のオープニングアニメーションを担当した小池健の「 TRAVA 」 や伊志嶺一の「 FROG RIVER 」など4話連載で収録。「ハル&ボンス」の モチくんなど人気キャラクターも生まれている。 ゲスト監督として、山内健司の「ボヌールハイツ」(vol.1)や庵野秀明の 「流星課長」(vol.3)などの作品も収録。 http://www.grasshoppa.jp/film/extra/extras_star_01.html
・「 Jam Films 」(2003年劇場公開、6月27日DVDリリース予定) http://www.jam-films.com/ http://movies.yahoo.co.jp/static/jam_index.html 7人の監督によるコンピレーション・ショートフィルム。 参加監督は、北村龍平、飯田譲治、篠原哲雄、望月六郎、堤幸彦、行定勲、岩井俊二。それぞれの監督の個性が楽しめる7つの物語。
・■「 SF Short Films 」(2003年劇場公開)http://www.sf3.jp/ 中野裕之プロデュースの6本のショートフィルム作品。ピエール瀧、安藤政信監督デビュー作品などもあり。テイ・トウワ、石野卓球などが担当した音楽も注目。 中野裕之 X 桃生亜希子 X 信藤三雄インタビュー http://www.geochan.tv/short/ShortFilms/index.html
・「阿修羅城の瞳」/新橋演舞場 http://mail.eplus.co.jp/cgi-bin16/DM/y/mPNv0CsM1r0GX50ikm0Bx <特集> http://mail.eplus.co.jp/cgi-bin16/DM/y/mPNv0CsM1r0GX50hlb0Bm 無事にでちゅーでKeep。楽しみかも。
・あさってのの11:00「恵俊彰のディア・フレンズ」のゲスト。 22(木)YO-KING。だわ。聞きたいかも。
・TFM、4:00「ステッピン・ニュー」 ”屋久島サンセット・ツアーにあなたをご招待☆〜 21(水)▽オレンジペコー生出演&重大発表!彼らが選ぶサンセット・ミュージック♪ HPにて屋久島サンセットツアー・プレゼント中 → http://www.tfm.co.jp/step/
・チャック・ベリー(東京・福岡) http://pmail.pia.co.jp/cgi-bin16/DM/y/ePNR0a7ma0GZM0ikK0AA 【東京】◇8月5日(火)〜7日(木) 赤坂BLITZ [ゲスト]O.P.King<YO-KING、奥田民生、大木温之(from Theピーズ)、佐藤シンイチロウ(from the pillows)> ◇抽選受付:〜5/30(金)9:00AM 一般発売:6/7(土)
・織田哲郎「真夜中の虹」(ZOOT-1/Maxi) ソロ名義としては、前作シングル「キズナ」から3年振りのリリースとなる、待望のニュー・マキシ・シングル
・orange pekoe「極楽鳥〜Bird of Paradise〜」(BVCS-29927〜8/Maxi) 前作シングル「Beautiful Thing」から約半年振りのリリースとなる、待望の ニュー・マキシ・シングル◆2002/12/11に渋谷公会堂で行われた、スペシャル ライヴ"Golden Drop"の映像を収録したDVD付きの初回生産限定盤 orange pekoe「極楽鳥〜Bird of Paradise〜」(BVCS-29926/Maxi)
・観月ありさ「Shout It Out」(AVCT-30074/Maxi) 本人主演のフジテレビ系ドラマ「ダイヤモンドガール」主題歌となった、待望のニュー・マキシ・シングル◆演奏は、UKジャズ・ファンク・バンド"インコグニート"のメンバーが、楽曲&サウンド・プロデュースは、そのリーダーであるブルーイ"が担当
・SALON MUSIC「Anthology SALON MUSIC BEST」(PCCA-1893/Best) 03/5/21発売 ヒット曲/代表曲の数々を満載した、アーティスト別ベスト盤「Anthology」シリーズ作品「デュエットに夢中」「HUNTING ON PARIS」などのヒット曲を収録
・「一郎ちゃんが行く」作:わかぎゑふ 演出:G2 出演:升毅/さとう珠緒/秋山純/笠原浩夫/及川直紀/朝深大介/野田晋市/わかぎゑふ 〜2003年 10月公演〜
・珍山荘ホテル http://www.asahi.co.jp/chinzanso/ 生瀬勝久VS渡辺いっけいのW主演。そしてゲストに古田新太 3人の個性派俳優が繰り広げるライトコメディーです。
「珍山荘ホテル」は、関西では4月12日スタート、関東ではちょっと遅れて4月15日にスタートした春の新番組。 伊賀上野の山で経営難にあえぐ、こぢんまりした洋館ホテルがドラマの舞台。このホテルをたった1人で切り盛りしているオーナー・岩井泰之(渡辺)と、このホテルに住み着いている岩井の大学時代の親友・夏目雅之(生瀬)と、このホテルを訪れるワケありの女性客(毎回ゲスト)とが織りなすコメディー。 ん? 女性客なのに古田新太? そんなギモンを胸に、収録現場におじゃましました。 「毎回のゲストを女性にしたのは、男性3人だと暑苦しい感じがするからなんですが、この3人のからみは、暑苦しくても見てみたい(笑)」 プロデューサーの深沢義啓氏が、"生瀬勝久VS渡辺いっけい"のW主演でドラマを企画した段階から、ゲスト・古田新太の回は頭にあったんですね。そして、この脚本を書くことになったのが、G2。 収録はなんと、CMをはさんだ前半と後半を、それぞれ通 しで一気に撮影。実力のある舞台俳優を起用したのは、こんなところにも理由があったんですね。 スタジオのすみっこで見ていると、シーンが途切れないから、まるで舞台を見ているようなライブ感。 「現場はプレッシャーがありますが、この緊張感がいい意味で画面にも出ていると思います」(深沢氏) 脚本と役者の芝居で見せる、というテーマは、同じくABC関西ローカルで制作され、1月から3月に同じ時間枠で放映されていた2人芝居のドラマ「女と男と物語」を踏襲したものだとか。この番組、不覚にも知らなくて見逃しましたが、そうそうたる役者がやっていたんですね。 「珍山荘ホテル」に戻りましょう。 レギュラーの二人とゲストの古田はさすがに芝居をふくらませることにたけていて、見る見るうちに、愛すべきキャラクターの人物が目の前に立ち現れてきます。 ちょっと気づかないかもしれませんが、この番組、音楽をいっさい入れてないんです。音楽がないから、役者が醸す雰囲気、セリフの間が、存分に楽しめるわけです。 そして、G2脚本の物語の内容はというと ……夏目(生瀬)が情報誌に書いたいいかげんな記事のおかげで、珍山荘は朝から電話が鳴りっぱなし。その対応に困り果 てる岩井(渡辺)。ついには、それを読んだ大手雑誌の記者・熊代(古田)が取材に訪れる始末……。 さて、どうなることやら。それは、見てのお楽しみ! 5月20日(火) 26時32分〜27時02分放送 「オオカミ少年」熊代(古田新太) 5月27日(火) 26時15分〜26時45分「霊媒師の素顔」 水前寺姫子(喜多嶋舞) 6月3日(土) 「開かない扉」 ひなの(新屋英子)
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