世の中連休で浮かれムード わが町はお祭りで あーこりゃこりゃムード その中で私は仕事です 身は引き締まらないけれど 気は引き締まるというもの・・・
相変わらず 精神病と戦う女性と 精神病になりそうな会話が始まりました Yさん「スカーフ首に巻く?」 私『どちらでもいいですよ』 だって 巻いたら?というといらないっていうし・・・ 巻かなくていいんじゃない?っていうと 巻かないと寒いって言うのよ? 自分で決めてくださいって言うのが 1番私の精神衛生上いいということがわかったのです 「巻かないの?」 『ご自分で寒いと思ったら巻けばいいですし 巻かなくても寒くなければそのままでいいですよ』 「もういいわ せんとこ」 『うん それならそれでいいでしょう』 「どうして?」 ・・・・どうしてっていう言葉はどうして出てくるの? 『しないと決めたようですから それでいいでしょうと・・・ どうされたいの?』 「どうしたらいい?」 と 試しに 『巻かなくていいでしょう』 「首が寒い」 じゃあ巻けばいいだろっ! 『なら巻いたほうがいいですよ』 「なんで?」 『いや・・・ですから 首が寒いと・・・』 「まかなあかんの?」
どうですか?この会話・・・延々と続くのですが 病気が言わせてると思っても これ一緒にいる間続くわけでから こちらの精神力が持たないです・・・ やはり『会話』というものは キャッチボールですから 「投げて」といって投げてもらい「ころがして」 といってころがしてもらい たとえば望むボールがこなかったとして 望むボールを投げてもらえるように こうしてああしてとわかりやすく伝えるでしょう? ところがこの方 「さぁボールを投げますよ」 と ボールを渡して「こっちにください」というと 歩いて渡しに来る感じです 「キャッチボールは投げるものです」 なんて この人にはどうでもいい話 聞いちゃいない または 投げたボールをその場に置いて トイレにでも行ってしまう・・・そんな感じさえします 私の中に 今までに身についてしまった「会話」というものは なんの役にも立たないのです 新しいタイプの「会話術」でも学んでいるかのようです
普通の会話をしないと 会話ができなくなりそう 誰か私と会話して・・・ メールしたり メッセで話したりもしますが 文字じゃなく ボイスがいいですね 「会話」でつまずいたら「会話」で治療! 自分のケアをしないと・・・という話を 以前日記に書きましたが 今 私と話をすると 機関銃のようにしゃべられますよ 皆様 要注意
・・・ってかなり書きまくっているような・・・ 私・・・大丈夫かしら
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