昨日の留守電に 職場の主任から電話がありました 「こちらにいにしたときに 少しお話がしたいのですが 私のところへお立ち寄りください」 というものです 何だろう・・・担当の女性はお元気だったから 何かあったわけではないでしょうし・・・ 時間を延ばす話だったら・・・ ちょっと複雑な想像を胸に 職場へ入りました 仕事を終えて 主任のいるヘルパー室へ
『こんにちは』 「はいはい ここすわってぇ」 『はーい』 「どうですか?お仕事楽しい?」 『・・・・(?)んと・・・』 ポカンとしていた私に 「ぶっちゃけた話ね・・・実はもう1人 ついて欲しい方がいるの この方は本格的にカウンセラーにかかっていて 精神薬を飲んでる方なのね 依存症みたいに頼ってきて 少し離れると大変なのよ・・・」 あぁ・・・そういうことか・・・ 「いずれは治してあげて 自立して生活できるように 時間を縮めていくつもりなの」 いろいろと伺って 内容はこうです 今私が看ている女性の時間枠の前後を使って もう1人 メンタルケアをするということ 9時からはじまり1時までとなること 午前でも午後でもいいということ かなり内容に幅が出るということ・・・などです
今のところは どうせここまで来るならば 前後1〜2時間は延びてもどうということはないと・・・ 思うのですが・・・ 水曜日の午前お迎えが 難問です 実家の父に頼もうか・・・ というのも母が午前保育の水曜日に仕事をしているからです 仕事がいただけるなんて ありがたいことなのに こちらの体制が整わないとは なんとも杜撰なことですが まだ決まったわけでもないけれど 準備が必要です 9時から1時 たったのこれだけ 自分を生きるのに なんて大変なことなのかと やきもきする思いです
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