ととかむにっき。
★GENと・にしやまと・いたちたち★

2003年07月12日(土) 他人には見せられない!

  最近、人間のことを書くことが多かったので、
  今日はちゃかちゃかといたちのことを書きましょう。

  いたち、
  それは魅惑のケモノ♪
  まあるい黒目のつぶらな瞳♪
  柔らかな毛並み♪
  あの賢さ♪
  とがった牙♪
  滴る血・・・・
  ・・・・あれ?

  とにかく、いたちは物凄くかわええわけです★
  だから、いたち飼いの人々は魂奪われまくりです。
  だから、その人々にはよその人には見せられない、
  超!超!親ばかな一面(一部の人は「全面」かも…)
  があるはずなのです!!
  客観的に見たら、恥ずかしくなるようなことを
  いたちの前ではできるはずです!!!!!きっぱり!!

  「見せられない」ことではありますが、
  「見せる」のではなく、「書く」ことはできそうなので、
  今日のととかむ家のそんな一面をば紹介いたしましょう。

  ケース� �GENと茶々
  GENは第二夫人の茶々とラブラブです♪
  家に帰ると遊び疲れている茶々を無理矢理起こして・・・・
  「茶々〜〜〜〜♪おまえはなんでこんなにかわいいかね〜♪」
  「お兄ちゃんのことが好きね?そうね、そうなんね♪」
  「実はお兄ちゃん、ちゃ〜子のことが好きやったんよ〜♪」
  「お兄ちゃん、茶々のために頑張るね♪」
  「ぺろぺろしてくれるんね♪むひょむひょひょひょ〜♪」
  てな具合で、猫なで声が響き渡ります。。。。恥ずかしい。

  ケース�◆Г砲靴笋泙離�ミオーびいき
  にしやまは何でもかんでもカミオーびいきです。
  「なんでカミオーはこんなにかわいいかね〜?」
  「こんなクマ顔おらんって!広島一やって!」
  「こんなに良い子なのにね〜〜〜!噛みつかんし〜♪」
  (にしやま以外には激噛みなのに、そんなことは無視の発言)
  「カミオーってさ〜、愛嬌なら世界トップレベルだよね♪」
  (真顔です。本気です。さらりと言ってのけます)
  「カミオーの寿命が延びるなら、GENとその間会えなくてもいい。」
  (彼氏はいたちに負けました・・・・)

  ケース��:天才トトさま
  ととかむずのなかでいちばんのハンサム&頭脳派。
  そんな長男が実はかなり自慢です。
  「自分をいたちだと思ってないよね」
  「んでなんか客観的にわたしらのこと『ばかばっかり…』とか思ってそう」
  「遊びのときも我を忘れてケモノにもどったりしないし〜」
  「機嫌が悪いときとかすぐわかるし。人間のこどもなみじゃない?」
  「なんかトトって哲学的なこと考えてるよね絶対!!」
  (そんな阿呆な・・・!)

  文字にしちゃうと、普通かなぁ。。。。。
  けどこれが毎日毎日、365日、日常会話として、
  言われ続けてるって、やっぱり親ばかでしょうね〜。
  皆さん、自分の親ばかぶりの1コマを、
  カミングアウトしてみませんか〜〜〜〜?
  結構似た人がいるはずですよ♪


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