日曜から順に。
『アスラクライン』 主人公以外のキャラが良いので、観られる話でした。えぇ!これで最終回っ!?と思ったら、「�供彑�作決定とのことで、ほっとしました。次は「2巡目の世界」とか「あと○日でこの世界も終わる」とかの秘密を明かしてから終わって欲しいです。
『宇宙をかける少女』 イモちゃんが生きてて良かった〜。 前半コメディで面白かったのに、シリアス展開になった途端に、広げた風呂敷がうまく包めなかった感があります。できる設定の人たちが活躍しないので、すごくもったいない。
『クイーンズブレイド-流浪の戦士』 衣装が過激なので、昼日中には観られませんでした(苦笑) やっと、女王を決める戦いが始まると思ったら、終わってしまってびっくりです。これも、続編の予告が出たので、
『鋼殻のレギオス』 演出が凝っていて、「全台詞英語で字幕も出さない別次元(たぶん過去)のシーン」を唐突に間に差し込む度胸がすごかった。その割りに、レギオスの次元との関係がすっきりしなかったのが残念です。 天剣のリーダーっぽい人が好きだったのに、始めと終わりにちょっとしか出てこなくて、寂しかった…;
『リストランテパラディーゾ』 6月終了の中で唯一気持ちよく最終回を迎えた話でした。必死に隠してたのに、結構皆にバレてるあたり可愛い母娘でした。
『東のエデン』 記憶を消しても、同じように行動してしまう滝沢くんがとても好きでした。最終回の「彼は王子になった」の意味がわからなくて、本当にコレで終わり?と思ったら、映画が2作あるみたいで……。 TVはTVで終わらせて欲しいと思うのは私だけ?元々映画が作りたかったのか?
『けいおん!』 ゆるゆる〜で楽しかったです。どうやら個人的に、異性絡み一切なしの部活モノが結構好きということが判明して、次から選ぶ基準にできそうです。
『戦国BASARA』 全部残そうと思ったのに、「伊達軍涙の解散」に「:HDD不足」の無情な文字が……。あと5分あれば…。 佐助とかすがの掛け合いが微笑ましくて好きでした。 武将の中では、政宗とか「若本さんの」信長が大好きなんですけど、楽しい妄想に発展しそうにないのがちょっと残念です。 幸村は可愛すぎてダメ…。あれは卑怯だろう。
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