欧州最果ての国(言いすぎか)からのINVOICEが届きませぬ。 支払い処理しないと、案件をクローズできず、3月度の売上げがあがらない。 わが社は、3月が年度末の会社なので、これは大事。
部長代行が「しれっともうクローズしちゃえば」と乱暴な意見。 いやいや、そんなことしたら、後追いで請求書来たときに糾弾されますよ。
かの国は本日タマゴ祭りでお休みなんだそうな。 明日夕方にならねば連絡つかない。
昨年秋に書いた通り、TOEICの結果に一番貢献したのは やはり洋書読み習慣だったのではないかと思っている。
SSSの指針では、辞書ひくな、となっていますが そこはもうフィーリングで、それぞれが好きにすればいいのではないか。
私の場合は・・・
・基本的には辞書をひかない(内容に没頭しているときほど) ・ただし気になった場合は辞書をひく - 辞書はKindleに英辞郎をセット - 深追いしたいときは、iPodTouchの英英や英日でいくつか辞書をチェック - Kindleの辞書で過去分詞とか副詞とか出てきて本体の意味が出てこない場合 面倒なのでそれ以上考えずにスルーすることが多い ・発音やアクセントがわからない場合も辞書をひく (黙読しているだけだと、間違いに気付けないので、自信がなければなるべく確認) ・気になったフレーズはハイライトしておき、気が向いたときに日記に転載
「気になった場合は」という判断基準が曖昧だけれど 誰に強制されているわけでもないんだから、好きにしていいはず。
今はどちらかと言えば、学習的意味合いというより、 「このコンテキストだときっとこういう意味ね!」と思った内容の 答えあわせをしたい気分が高いときだけ、辞書を引いている。
あと、単語のグループ/方向性が判断付かないとき。
たとえば、
She ○○○ed suddenly.
という英文があったとき、それまでの流れから ざっくり以下のどれかというようなイメージが浮かべば辞書は引かない。
�‐个辰燭箸�、喜んだとか、プラスの嬉しそうな感情に関すること �⊇�ついたとか、怒ったとか、マイナスの感情に関すること �N�ち止まった、手を伸ばした、とか、動作に関すること
ただ、�,世��△世�わかんない、というときは なんとなくもやっとしたまま読み進め 後続の文で�,��△�確定したら、やはり辞書は引かない。
後続を見ても、なんかよくわかんない、というとき、 初めて辞書を引く、というパターンが多い。
辞書を引く/引かないに関わらず、色々な英文に触れて それが蓄積されていることが、地味に効果を出すのだとおもう。
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