BONES見ながら、終日ダラダラしていた。 なんかもうやる気ゼロ、っつーか、マイナス。
食事も全然作らなかった。適当にインスタント等でまかなう。
家から一歩も出なかったよ。
BONES見たと書いたけど、結局BGMみたいに流しているだけなんだよね。 警察モノとか犯罪捜査モノがドラマに適している理由がわかった。 一応1話で完結するため、事件と犯人を別に理解しなくてもいいからだ。 ボーンズとブースの関係とか、ボーンズの父親のこととか、 そういうベーシックな人間関係のところだけを掠めて見ているわけで 事件そのものは興味なくスルーしてるからBGMなのよ。 再放送しまくりの相棒とかもそうだよね。
少し前に、家の最寄り駅の階段の灯りが総とっかえされて 驚くほど光り輝く明るさになったのですよ。
衝撃を受けるほどに。
まぁLEDにしただけなんだろうけど、 毎朝明るさにビビるのだ。
毎朝「おっ!そうだった!」と思うのを繰り返していて いつそう思わなくなるんだろうとちょっと興味が。
明るさとか空気とか、体が覚えていて、 馴染みのない感じになると警戒するんだろうね、本能が。
ちなみにすっごく明るくなったことで (経年劣化等で)汚いけど(ゴミはなく)キレイに掃除されているなーと関心した。
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