旅行楽しかった。あっという間だった!
箇条書き感想。
・セントレア乗り換えは楽、福岡乗換えは最悪 ・ホテルは古いけどとにかく立地が最高 ファミリールームで広かったのもよし、朝食も○ ・物価はやっぱり高かった ・石畳が最悪の歩きにくさ 街の歴史が浅いからか、ボコボコの路面で疲れることこの上なし (古くからある街は、石畳も擦れてもう少し歩きやすいものなのです) ・中央駅にあるはずのinformationが見つからず 後日気付いた⇒箱物があるわけではなく日中は札を下げた人が立っているだけということに ・14℃-18℃くらいで所々雨もあったけど日差し強くて焼けた ・NuutajarviのAlli(オナガカモ)買った 予定より大分重く大きいものになったけど一目惚れだったので! ・クレジットカード天国 私はユーロを持っていかなかった!(同行者がたくさん持ってくの知ってたから) キャッシュがないと困るのは公衆トイレだけ (TALLINNで20セントで入った。HEL中央駅は1ユーロだったので入らず。高い!) ・LINDAラインは思ったより揺れた ・TALLINNはキレイな街だけれど至るところ工事してた いつかバルト三国巡りしたい ・TALLINN一番のレストランは、すっごく良かった! ・リネンのテーブルランナーなどを購入 ・デパートでコートを2着も買ってしまった ちょうどサマーセール中で色々お得だった ・ちゃんと乗車券買ってたけど一度も検札に合わず ・久々に免税手続きした ・Moominはしばらく不要 ・機内で見た映画 Time Traveler's wife The Lobster Journey 2: The Mysterious Island
FinnishとSwedishが併記されていて 両者は似て非なる語も多いので大いに混乱。
スーパーでも英語表記がないので何が書かれているか さっぱりわからないままギャンブル買いをするしかないという・・・
希臘・韓国に続く、文字がわからない不安の多い街であった。 話言葉としては英語が通じて全然問題もないのだけれど。 後半は、Swedishの方ならまだわかる(ゲルマン系だから) ことに気付いて、ある程度解読できるようになったけどね。
たとえば中央駅は Helsingin rautatieasema Helsingfors jarnvagsstation ※1,2個目のaはウムラウト付き
トラムでは、rautatieasemaとjarnvagsstationが交互表記で 同じものとはとても思えず何のことか混乱。 stationか!と気付いた後は、意識的にSwedishだけ読むようにした。
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